Anker「Soundcore Icon Mini」の外観

【軽量で秀逸】Bluetoothポータブルスピーカー

【キャンプに最適な防水防塵・超軽量スピーカー】Anker Soundcore Icon Miniレビュー|お風呂・アウトドアどっちもイケる全方位系ポータブルスピーカー

更新日:

2019年6月7日 情報更新しました。

本記事の想定読者

  • お風呂やキャンプで使える保護性能の高いBluetoothワイヤレススピーカーが欲しい
  • 防水性能に加えて、ホコリなどにも耐えられる防塵性能も備わっていてほしい
  • 小型軽量で持ち運びに便利なサイズ感のスピーカーが理想的
  • ストラップが付いてると使い勝手が良いから嬉しい
  • 「最高!」と言わないまでもサウンドは良質なものがベター
  • もちろん安く買えるに越したことはない

上記のようなお悩みを抱えた方に向けた記事になります。

アウトドア向けポータブルBluetoothスピーカーの新定番

僕は外でタープを立ててローチェアに座ってコーヒーを飲んで寛ぐのが大好きで、よくポータブルBluetoothスピーカーを持って行っては好きな音楽をかけてます。そこでメインで使ってるスピーカーがSONY「SRS-XB22」っていう一応ポータブルの部類に入るスピーカーなんですが、気持ちかさばるんですよね。多少音質を犠牲にしてでもコンパクト化を図りたい。そんな思いを抱いたときに出会ったのが、今回ご紹介したいAnker「Soundcore Icon Mini」なんです。

Ankerの防水Bluetoothスピーカー「Soundcore Icon Mini」

Anker「Soundcore Icon Mini」最大の特長はコンパクトな本体に似つかわしくない音質と音量にあります。屋外という環境をものともしない大音量を出力でき、しかもこの手の小型スピーカーの見た目からは想像できない上々のサウンドを奏でます。正直「小型軽量スピーカーなんて大したことないっしょ」とか思ってると度肝抜かれますよ。

他にも水でジャブジャブ洗っても泥まみれにしてもOKな防塵防水性能(IP67)、程よいサイズ感が手に馴染む持ち運びに適した高いポータビリティ性、実用性十分な約8時間の連続再生時間、性能不相応でリーズナブルな価格など注目ポイント目白押しのポータブルBluetoothスピーカーですね。

 

このスピーカーは、Ankerの本気度の高さが伝わる出来栄え

本記事の中で改めて触れていきますが、とにかく「Soundcore Icon Mini」は携帯性と音質の共存が秀逸なポータブルスピーカーです。

たいていのポータブルBluetoothスピーカーは、携帯性を優先すると音質が犠牲になりがちで、音質にこだわると携帯性が犠牲になるといったトレードオフの関係になっています。その常識を覆すかの如く「Soundcore Icon Mini」は携帯性と音質のバランス取りを上手くやってのけています。

私見ですが、本機のサイズが前モデルよりも幅が広くなった一方で厚みや高さが1cmほどダウンサイズしたのは、内蔵するドライバー(音を発生させる部分)にこだわった結果なんじゃないかと睨んでいます。そう思わせるくらい音質は前モデルよりも遥かに向上しています。下手な置き型スピーカーを買うくらいなら、このポータブルスピーカー買った方が幸せになれますよ、冗談抜きで。

 

既に本機について伝えたいことを熱意を持って伝えきった感がありますが笑、改めてAnker「Soundcore Icon Mini」についてご紹介していきましょう。

 

本記事の内容

 

Anker Soundcore Icon Miniレビュー|商品情報

まずは「Soundcore Icon Mini」のスペックから確認しておきましょうか。

オーディオ出力 3W
Bluetooth規格 Ver.4.2
対応コーデック 非公開
入力 ステレオミニジャック(オーディオ入力端子)
電池持続時間(Bluetooth接続時) 約8時間
充電所要時間 約3時間
保護性能 IP67(防塵防水)
最大外形寸法(幅×高さ×奥行) 約95mm×76mm×36mm
質量 約215g
メーカー保証 18か月

前モデル「SoundCore Sport」に比べると重量はさほど変わらないものの、サイズが約20%程度コンパクトになったので持ち運びやすさは格段に向上しました。

前モデルのゴツッとしていた厚みが約1cmほど薄くなったのは個人的には印象的で、カバンやポケットにスポッと入る感じがナイス!

 

Anker Soundcore Icon Miniレビュー|製品の注目ポイント

Ankerの謳い文句に偽りなしの秀逸なサウンド

意外といい音でビックリ。想像を超えていった度合いがすごかったので、あえて最初に触れておきたいのがサウンド品質。「音質がどうこうと論じる類のスピーカーじゃない」正直こんな風に思ってましたが、足元からひっくり返されました。

Anker側から詳細なスペックの公表がないのが残念ですが、「コンパクトながら大音量」「見た目で判断してはいけない驚きのサウンド」という謳い文句に偽りなしと実感できる音質と音量を備えていますよ。

ちなみに前モデルとは比較にならないくらい進化してます。

 

IP67と高い防塵防水性能

「Soundcore Icon Mini」は水やほこり・泥・雪などを防げるIP6Xの防塵性能、IPX7の防水性能を兼ね備えた高い保護性能が自慢です。だからお風呂やアウトドアでの利用に最適なんですよ。

ジャブジャブ水洗いもできるから、アウトドアアクティビティのお供にメチャクチャ重宝します。

IP6X防塵性能:粉塵が中に入らない(耐塵形)

IPX7防水性能:一時的に(30分)一定水圧(水深1m)の条件に水没しても内部に浸水しない(防浸形)

 

耐水性をテストしてみました

さすが30分間も水中で耐えられる構造だけに、シャワー程度じゃビクともしません。音も水がかかった直後は若干こもり気味ですが、水を払ったりしなくてもリカバリーが比較的早く、良質な音楽が楽しめます。前面のスピーカーを保護する網目のきめが細かさのおかげで水の膜が張りにくいのか、同じ価格帯の他社製防水スピーカーに比べると、こもっている感じは全然気になりません。

やっぱり音量があって中音域を中心に鮮明なサウンドが出るので、密閉空間で音が反響してしまう浴室でも音がぼやけることなくクリアに聴こえます。3,000円弱で購入できる防水スピーカーとすればお釣りがくる上質さだと思います。音の通る感じだけで勝負するならSONY「SRS-XB22」にも負けてないかもしれません。

 

ポータビリティ性に優れた小型軽量ボディ

手のひらに収まるコンパクトさは持ち運びに便利です。特にボディが36mmと薄いのがポイントで、カバンやポケットにササッと仕舞えて、入れてもかさばりません。

本体に備え付けのストラップでリュックや腰にぶら下げられるから、フットワーク軽く携帯できますよ。僕はリュックのカラビナに通してぶら下げて持ち運んでます。

 

必要十分なバッテリー性能

約8時間連続再生できるバッテリー性能を備えているので、実用性は十分です。

フル充電に必要な時間も約3時間と良心的。

 

なんたって価格がリーズナブル!

前モデルから順当に進化して小型軽量ワイヤレススピーカーとしては特段の落ち度も見当たらない「Soundcore Icon Mini」が3,000円を下回るってどういうこと!?なプライス。

大ロット生産の恐ろしさを感じさせる超リーズナブルなBluetoothスピーカーです。大方のニーズを汲んでしまうあたり、多くのライバル機が「Soundcore Icon Mini」の登場に肩を落としたはず。

 

Anker Soundcore Icon Miniレビュー|外観・付属品

外観

Anker「Soundcore Icon Mini」の外観

Anker「Soundcore Icon Mini」の外観(背面)

Anker製品らしいブラックを基調にしたデザイン。質感や見た目は安っぽさを感じさせません。

ストラップはしっかりと太いのでアウトドアシーンでの利用にも耐えられる耐久性の高さを感じさせます。ストラップに付いているシリコン製アジャスターも滞りなくスルスル動いてくれますよ。

 

Anker「Soundcore Icon Mini」の前面以外はラバー素材で滑りにくく、グリップ感は抜群です。

スピーカー本体の前面以外がシリコン素材で覆われているので滑りにくく、持った時のグリップ感が良いので落とす心配を感じさせない配慮があります。水浸しになっていても安心!

持ち運んでは屋外で利用することが多かった僕の実感としては、4cm弱という薄さが携帯性を高めているように感じていて、サイズや軽さが手に馴染む感じ、カバンやポケットから出し入れしやすい扱いやすさが、ポータブルスピーカーとしては理想的なサイズ感なのでしょう。

 

Anker「Soundcore Icon Mini」の底面は丸みを帯びているので、置き型として使う場合は安定性に注意が必要でしょう。

ちなみに卓上型スピーカーとして使うには安定性が気になるかもしれません。本体底面が若干丸みを帯びているので、スッとおいてパッと立たせられないことがあります。

付属品

Anker「Soundcore Icon Mini」の付属品。

同梱してるのは充電用Micro USBケーブルと取扱説明書くらいです。相変わらず無駄のないパッケージ内容。不足は感じません。

 

Anker Soundcore Icon Miniレビュー|ペアリング方法(接続方法)

「Soundcore Icon Mini」の接続は簡単で、早くて数秒でできてしまう手軽さです。

 

接続方法

Anker「Soundcore Icon Mini」の電源ボタンとBluetoothボタンの位置。

まずはスマホのBluetooth設定画面を開いておきましょう。

 

Anker「Soundcore Icon Mini」のペアリング方法1:Bluetoothペアリングの要求に「ペアリング」ボタンをタップして応じましょう。

Anker「Soundcore Icon Mini」のペアリング方法2:登録デバイス一覧に「Soundcore Icon Mini」と表示されていれば登録完了です。

電源ボタンを1回押して「Soundcore Icon Mini」の電源を入れると自動的にペアリングモードに移行します。スマホの画面に「Bluetoothペアリングの要求」と表示されるので、「ペアリング」をタップして接続を完了させましょう。

自分の登録デバイス一覧に「Soundcore Icon Mini」と表示されたら無事登録完了です!

このように積極的に画面表示させて接続を促してくれる製品は多くないので、機会に強くない方にとっては嬉しい配慮ですね。

 

自動的にペアリングモードにならない場合

電源ONと同時にペアリングモードにならない場合は、スピーカー本体の一番右に配された「Bluetoothボタン」を1度押しましょう。上の動画のように「ポンポン」と反響するようなエコー音が鳴ってLEDライトを青色点滅していればペアリングモード状態に移行していますよ。

 

Anker「Soundcore Icon Mini」の手動ペアリング登録の方法

するとスマホのBluetooth設定画面に「Soundcore Icon Mini」と表示されるのでタップして接続完了となります。

「Bluetoothボタン」を押して青色点滅してるのにスマホ画面に変化が見られない場合は、一度電源ボタンを長押しして電源OFFにし、再度電源を入れてペアリング操作をしてみましょう。

 

Anker Soundcore Icon Miniレビュー|使ってみて感じたこと

使い倒してみて最も印象に残ったのは「持ち運びやすさ」と「上々な音質」の2点です。

 

音質

「このスピーカー本体のサイズ感にして、この音はすごい」、聴いたときの第一印象はこんな感じでした。

「コンパクトながら大音量」「見た目で判断してはいけない驚きのサウンド」とメーカーは謳っていますが、まさにこの謳い文句通り。95mm×76mm×36mmの小さなスピーカー本体から出てくるとは思えない音のボリュームはビックリするほど。音のボリューム感がもろに試される屋外での利用にも十分耐えうるパワーがあります。

一つのスピーカーとして音質を評価すれば、音の厚みや解像度に物足りなさはあります。ただ本体サイズや価格にはまったく見合わない表現力を持っているのも事実です。室内で音のきめを楽しみたい場合は不向きですが、軽くポップスを流し聴きしたりする分には十分過ぎるクオリティ。もちろんお風呂でも満足のいく音楽鑑賞が可能ですよ。

 

ちなみに対応コーデックについては非公表ですが、実際にiPhone・android端末どちらで聴いても音質や音の遅延に問題は生じませんでした。動画の視聴も滞りなくできたので、ご安心を。

 

操作感

Anker「Soundcore Icon Mini」の各ボタン配置。

操作はスピーカー本体上部にある5つのボタンで行います。シンプルなので非常に直感的に操作することができますよ。

ボタン操作の方法

  • 電源を入れる/切る
    電源ボタンを1回押すと電源ON/2~3秒ほど長押しで電源OFF
  • 音楽を再生・一時停止する
    「d」ボタンを1回押す
  • 次の曲へスキップさせる
    「d」ボタンを2回押す
  • 現在または前の曲の頭出しをする
    「d」ボタンを3回押す
  • Bluetoothペアリングモードにする
    Bluetoothボタンを押す
  • 音量を調節する
    「+」ボタンで音量アップ/「-」ボタンで音量ダウン

 

電源ボタンを1回押すだけで電源ONになるのは、さりげないナイスなポイント。スピーカーによっては長押しを要求するものがありますが、常日頃使うデバイスの電源ONがボタン長押しは面倒くさくなってくるので。

逆に惜しいなぁと思う点は、ボタンがちょっと固めいうこと。しっかり押すように意識するのでかえって良いのかもしれませんが、数回押して音楽コントロールする際、たまに押し損じて操作を誤ることがありました。些細ですが念のため。

 

携帯性

Anker「Soundcore Icon Mini」のサイズ感は手のひらに収まる感じ。

サイズ感・重さが持ち運びに適していて、アウトドアユースにかなり重宝しました。前モデルに比べると幅は増していますが、薄く低くなっている”横長”フォルムを持って実感しましたが、ポータブルスピーカーは薄い方が出し入れしやすいです。

 

Anker「Soundcore Icon Mini」のストラップは丈夫でアジャスターもスムーズに動くので使い勝手良好です。

本体に付いたストラップもなかなか丈夫。海水パンツの腰ひものような水に強い素材で作られていますよ。前モデルはラバー素材のストラップだったので柔軟性がなく、使い勝手に優れませんでしたが「SoundcoreIcon Mini」は柔軟で自由自在に吊るしたり縛ったりできてイイ感じです。

また長さを調節できるシリコン製アジャスターの使い勝手も良好です。

 

アウトドアシーン最強のスピーカー

これまで僕は「Soundcore Icon Mini」をアウトドアで使うことが多かったんですが、今まで買ってきたスピーカーの中でも際立って「音質」「使い勝手」「価格」のバランスに優れていると強く感じました。

これまではもっぱらSONY「SRS-XB21」、最近では新型「SRS-XB22」を持って行ってました。音質は極上なんですが、ポータブルとして重たいのが難点で、この現状を打開してくれたのが「Soundcore Icon Mini」。小型軽量だから気軽に持っていけるフットワークの軽さが魅力。しかも大音量が出せるポテンシャルを持ちつつ音質も及第点。土まみれになって汚れてもジャブジャブ洗えるからノープロブレム。屋外での使用に十分耐えられるだけの性能を良いとこ取りしてるんですよね。

軽さ重視で音質も考慮したポータブルスピーカーなら「Soundcore Icon Mini」は最適だと思います。ホントいいポジション狙ってきたと思います。

 

長時間使用するならモバイルバッテリーがあると安心

「Soundcore Icon Mini」のバッテリーは約8時間持つのでそこまで不安はありませんが、もし心許ないと感じるのであれば、ちょっとしたモバイルバッテリーを携帯しておくと安心です。

特に大容量バッテリーは必要ないと思いますし、できれば普段も使いまわせる代物がコスパ高くていいですよね。そんなニーズにぴったりなのが急速充電器とバッテリー機能が一つになったAnker「PowerCore Fusion 5000」。スピーカーのバッテリー不足にはモバイルバッテリー機能でフォロー、普段はモバイルバッテリーとしてだけでなく急速充電を可能にする充電器として使える優れもの。泊りがけの出張をする機会が多い方には、特に利便性が高いのでおすすめですよ。

 

Anker Soundcore Icon Miniレビュー|まとめ

Anker「Soundcore Icon Mini」の外観

「【キャンプに最適な防水防塵・超軽量スピーカー】Anker Soundcore Icon Miniレビュー|お風呂・アウトドアどっちもイケる全方位系ポータブルスピーカー」と題して、携帯性と音質のバランスが絶妙な高コスパポータブルBluetoothスピーカー、Anker「Soundcore Icon Mini」をご紹介してきました。

 

携帯性を重視しつつ音質にもこだわるなら本機で決まり!

ただ軽かったりコンパクトだったりするBluetoothスピーカーは多くあります。その一方で音質がすこぶる良いBluetoothスピーカーも多くあります。でも「小型軽量さ」と「音質の良さ」を上手いあたりで共存できているBluetoothスピーカーは多くありません。そこに「価格の割安さ」を加えればAnker「Soundcore Icon Mini」は一人勝ち確定な優位性を持っています。

持ち運びしやすい携帯性の高さと音質の良好さ、そして良心的な価格で購入できる割安さの3点を満たすBluetoothスピーカーなら、Anker「Soundcore Icon Mini」で決まりでしょう!

 

携帯性と防水性能に秀でたBluetoothスピーカーを一挙ご紹介

Anker「Soundcore Icon Mini」以外にも携帯性と防水性を兼ね備えた秀逸なBluetoothスピーカーは存在します。

個人的には「Soundcore Icon Mini」がイチオシですが、他にも選りすぐりのスピーカーを紹介した記事を公開しているので、気になる方はチェック!

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