【おすすめ無線スピーカー頂上決戦】1kg以下で持ち運び楽々!!最強ポータブルBluetoothスピーカー厳選5機種

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【おすすめ無線スピーカー頂上決戦】1kg以下で持ち運び楽々!!最強ポータブルBluetoothスピーカー厳選5機種

更新日:

  • Bluetoothでつなげるポータブルスピーカーが欲しい
  • 軽量で持ち運びやすい製品がいい
  • でも音質はあまり犠牲にしたくない
  • 屋外でも使える音量もほしい
  • 価格も比較的リーズナブルな製品がいい

上記のような悩みに応える記事になります。

 

最近は手ごろな価格で妥協なく実用性に耐えうるレベルのBluetoothスピーカーが増えてきました。特に持ち運びしやすいサイズ感のポータブルスピーカーのクオリティは年々上質になっていてコスパが高くなってきています。

そこで今回は1kg以下のおすすめBluetoothポータブルスピーカー厳選5機種をご紹介します。

これらの機種の音楽に触れれば今までのポータブルスピーカーの常識が覆ると思いますし、何より率直に欲しくなると思いますよ。僕も時間を持て余していた際に家電量販店でいじったら、気に入ってしまって購入してしまったクチです笑

ポータブルBluetoothスピーカー選びのポイント

持ち運ぶなら1kgを目安に

あくまで持ち運びやすさを重視するなら、スピーカーの重量は1kg以下を目安にするといいでしょう。ポータブルを意識して作られているBluetoothスピーカーの多くは1kgを切るものばかりです。

 

再生機器のコーデックで選ぶ

Bluetoothには様々な音声変換規格があり、この規格をコーデックと呼びます。コーデックによって音質の良し悪しが異なるため、普段使っている再生機器がどのコーデックに対応しているかが、良い音質で聴くためには重要になります。

コーデックの種類と特徴はザックリ説明すると下記の表の通りです。

規格 音質 音の遅延
SBC 良くない 生じ得る
AAC
(for iPhone)
良い かなり少ない
APT-X
(for android)
CDレベル
(AACより良質)
ほぼ無し
APT-X HD
(for android)
ハイレゾ ほぼ無し
LDAC ハイレゾ ほぼ無し

iPhoneで音楽を再生する場合は迷わず「AAC」で決まり。androidなら「APT-X」または「APT-X HD」が良いでしょう。

その他の再生機器については、対応コーデックを確認しておきましょう。

 

防水性能があれば、活躍の場が広がる

各製品には「IPXX」という国際的に定められた保護性能を表す規格で防水性能が表示されています。一つ目の「X]は防塵性能、二つ目の「X」は防水性能を表しています。

具体的な保護等級は下記の通りです。

等級 性能
IPX0 保護性能無し
IPX1 鉛直から落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴I形)
IPX2 鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴II形)
IPX3 鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防雨形)
IPX4 あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)
IPX5 あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)
IPX6 あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形)
IPX7 一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)
IPX8 継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)

ちょっとした水濡れに耐えるくらいならIPX1でも問題ありませんが、生活防水ならIPX4以上、水没にも耐えうる性能ならIPX7以上を選ぶようにしましょう。

 

Bluetoothのバージョンは、それほど気にしなくてOK

結論から言うとBluetoothのバージョンは最新5.0であることに越したことはありませんが、基本的に4.0以上であれば及第点かなと思います。

現在販売されているBluetooth製品はバージョン4.0以上が主流ですが、4.0と5.0で何が違うのか?それは「音の遅延」や「ノイズの量」です。5.0になったことでデータ転送速度は2倍、通信範囲は4倍になりました。この高性能化が音の遅延を減少や、ノイズ発生の抑制に貢献しています。

ただバージョンが上がったからと言って音質が向上するわけではない点は、あらかじめ把握しておきましょう。音質でBluetoothのバージョンを選ぶなら必ずしも5.0じゃなくてもOKです。

 

以上がポータブルBluetoothスピーカーを選ぶ際に考慮しておきたい事項です。

ここからは上記を踏まえたうえで、おすすめの厳選ポータブルBluetoothスピーカーをご紹介していきましょう。

+「機能比較表」をクリックして展開

製品名 SONY
SRS-XB21
JBL
FLIP4
Anker
SoundCore Pro+
SONY
SRS-HG10
DENON
DSB-50BT
対応コーデック SBC
AAC
LDAC
SBC SBC SBC
AAC
LDAC
SBC
AAC
APT-X
APT-X LL
防水防塵性能 IP67
※防錆性能あり※
IPX7 IPX4 - IP67
連続再生時間 約12時間 約12時間 約18時間 約12時間  約10時間
サイズ 幅 193mm
奥行 72mm
高さ 65mm
幅 175mm
奥行 68mm
高さ 70mm
幅 204mm
奥行 72mm
高さ 69mm
幅 204mm
奥行 62mm
高さ 60mm
幅 163mm
奥行 58mm
高さ 56mm
重量  530g 515g 760g 700g 390g

おすすめポータブルBluetoothスピーカー|SONY SRS-XB21

SONY SRS-XB21の正面から見た画像

今回紹介するポータブルBluetoothスピーカーはいずれも秀逸ですが、SONY「SRS-XB21」は群を抜いています。ちゃっかりオーディオ入力端子も搭載されている点も見逃せないですね。

ちなみにコーデックはSBC・AAC・LDACに対応しているので、iPhoneやexperiaを使っている方に最適ですよ。

 

高い防水防塵性能

SONY SRS-XB21は高い防水性能を持っているので、汚れてもバシャバシャ洗えるのが嬉しいですね。

SONY「SRS-XB21」は、IP67の防水防塵性能を誇ります。これだけ高い保護性能であれば水もほこりも問題なし。さらに防錆性能も備えているのでお風呂やキッチンに留まらず、海などでも躊躇なく使えます。

アウトドアアクティビティのお供には、特におすすめです。

 

屋外・屋内双方に対応した良質なサウンド

「SRS-XB21」がポータブルBluetoothスピーカー最強の座に君臨する最たる理由の一つが、良質な音の守備用範囲の広さ。

たいていポータブルBluetoothスピーカーの音は屋外向けか屋内向けに分かれるものですが、この製品はまさにオールラウンダー。屋外では遠くまでしっかり重低音を響かせ、屋内では音全体のバランスが整ったクリアで奥行きのある音を奏でます。専用アプリ「Music Center」を使えば各音域に補正をかけて好みの音質にチューニング可能なので、もはやポータブルBluetoothスピーカー無双状態。屋外・屋内それぞれに適した音質を醸成する性能の高さには驚きを禁じ得ません。

これはもう1万円で買えるポータブルスピーカーの成せる業を軽く超えてます。

なお「SRS-XB21」の音質は比較的ソフトで、音の奥行を表現できる情報量の多さは驚嘆に値します。中音域を中心としていますが、低音域も鮮明に力強く出るので幅広いジャンルの音楽に用いることができますよ。

 

高音域をクリアに再現してくれる「DSEE」機能

SONY「WH-CH700N」は圧縮された音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」技術を搭載しています。

Bluetoothスピーカーは再生機から圧縮された音源を受け取って音を流しますが、圧縮の際に高音域が犠牲にされがちです。「DSEE」はその際に失われがちな高音域を効果的に補完する技術になります。

これによってクリアな高音域が再現され、より原音に近い音を再生することが可能に。

さらに「DSEE」の他にも「ClearAudio+」「S-Master」といったノイズの低減や音質の向上に関する技術が惜しげもなく搭載されていることからも、やはり音質に関してはポータブルBluetoothスピーカー最強クラスの実力を有しているといえそうです。

SONY「SRS-XB21」の個別レビュー記事はこちら

【SONY SRS-XB21レビュー】変幻自在の高音質がすごい!アンダー1万円最強ポータブルBluetoothスピーカー【防水防塵IP67】
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おすすめポータブルBluetoothスピーカー|JBL FLIP4

JBL FLIP4

ポータブルBluetoothスピーカーとして、総合力で唯一SONY「SRS-XB21」に対抗できる製品がJBL「FLIP4」です。

対応コーデックはSBCのみで、高音質コーデックAACやAPT-Xに対応していないことから不安に思いますが、それを感じさせない音を実現させています。

 

防水性能は水没にも耐えられるIPX7

JBL「FLIP4」の防水性能はIPX7、深水1mで最大30分放置しても性能を保持できる秀逸さを発揮します。これだけの保護性能があれば、水場はまったく怖くないですね。

 

見た目の印象を覆す迫力サウンド

お世辞にも高性能には見えない見た目とは裏腹に、期待をいい意味で裏切られるような迫力のある音量に驚かされます。

さらに音質もバランスよくチューニングされていて、両サイドに配したパッシブラジエーターが低音域の醸成に一役買っていることが窺える伸びやかな低音域と、スーッと抜けるような高音の共存が絶妙。

 

無指向性がFLIP4の持ち味

無指向性とは簡単に言うと音に特定の方向性がなく360度に音が広がる性質のことで、全指向性とも呼ばれます。この同心円状に広がる音の持ち味は、音が非常に自然に聞こえること。環境に音が馴染む感じを指向性スピーカーと比べると強く感じますよ。

 

縦置きに優れた設計

無指向性のメリットはスピーカーを縦置きする際にも活かされます。指向性スピーカーは基本的に音を送り出す方向が決まっているので、特定方向にしか良質な音を届けられません。しかし無指向性は音に方向性がないので、縦置きにしても届けられる音質に変化が生じません。FLIP4の本体にはストラップが付いていて壁などに引っ掛けたり吊るしたりして使えますが、この際に縦置きの状態になっても音を損ねないので置き場に困るお風呂場などではホントに重宝します。

対応コーデックが音の遅延が比較的生じやすいSBCのみの対応になっているため、動画再生には不向きな傾向があります。動画の再生に使う場面が多く見込める方は、SONY「SRS-XB21」などのようにAACやAPT-Xに対応した機種を選ぶと良いでしょう。

なお音楽再生においては音の遅延は実質的に問題ないので、ご安心を。

 

おすすめポータブルBluetoothスピーカー|Anker SoundCore Pro+

Anker SoundCore Pro+

モバイルバッテリー業界を牽引するAnkerのポータブルBluetoothスピーカーも侮れません。独自の機能を持つ「SoundCore Pro+」は特定のニーズに合致すると最高のポータブルBluetoothスピーカーに化けるポテンシャルを感じる一品です。

対応コーデックはSBCのみで、動画再生には不向きなので注意しましょう。

 

スマホの充電ができる面白い試み

「SoundCore Pro+」搭載のバッテリーを使ってスマホを充電できる機能が搭載されている点は、他社製品には無い特徴です。さすがAnker、得意分野を前面に押し出してきてますね。

バッテリー駆動時間18時間、バッテリー容量8,000mAhを誇るので、スマホのバッテリーが干上がってしまいそうな緊急時には助かるかもしれません。

 

迫力ありすぎな低音が特徴

携帯性を損ねないサイズ感とは打って変わって、サウンドはかなりインパクトがあります。肉厚な中音域から深い低音域にかけて力強く伸びやかで、切れもあります。

特に低音はボリューム満点で大迫力。低音が大好物という方には適したサウンドを味わえますよ。

 

18か月の長期保証付き

Anker製品には決まって付いてくる18か月長期保証は「SoundCore Pro+」でも健在です。

やはり保証があるのと無いのとでは、安心感が段違いですよね。万が一の際は新品と交換してもらいましょう。

 

 

おすすめポータブルBluetoothスピーカー|SONY SRS-HG10

SONY SRS-HG10

音質にこだわるならハイレゾ対応のSONY「SRS-HG10」がベストです。冒頭で紹介したSONY「SRS-XB21」と比べると犠牲にする機能は少なくないですが、音質に限っては完全にこちらが勝っています。

対応コーデックは「SRS-XB21」同様、SBC・AAC・LDACに対応しています。

 

音質は唯一無二の素晴らしさ

ポータブルBluetoothスピーカーという条件下において、SONY「SRS-HG10」は音質最強の称号に相応しい性能です。

小型と侮ることなかれ、さすがハイレゾ対応と言わんばかりに粒立ちの良好な音に驚嘆すること請け合いですよ。切れ味の良いサウンドで低音はやや残響感がありますが嫌な感じはしません。とにかく高音・中音・低音のバランスに優れている印象で、音の歪を極限まで感じにくくしてクリアな音を実現させています。

 

「DSEE HX」によるアップスケーリングは圧巻

「DSEE HX」なら原音をアップコンバートしてより良質な音質に再構築してくれます。

「SRS-XB21」搭載の「DSEE」の上位規格「DSEE HX」はさらに音質を高みに連れて行ってくれる秀逸な機能。

圧縮された音源の失われがちな高音を巧みに再現、さらにサンプリング周波数とビットレートを本来の数値よりも高めることで原音を超える音質を実現させます。

SpotifyやAmazon Musicなどのサブスクリプションサービス(定額配信サービス)の音質もCD以上の高音質にアップコンバートされるので、サブスプで音楽を聴いている方にもおすすめですね。

 

防水性能がないのが残念

ハイレゾ級の音質を求める背景を考えると致し方ない気もしますが、残念ながら防水性能は一切ありません。そのためポータブルBluetoothスピーカーといえども、純粋に音質の良さを求めたいリスナーに適したスピーカーです。

 

 

おすすめポータブルBluetoothスピーカー|DENON DSB50BT

DENON DSB-50BT

最後にご紹介するDENON「DEC50BT」は対応コーデックに優れたそつの無い一品。音質以外の性能ではSONY「SRS-XB21」にも引けを取りません。

対応コーデックはSBC・AAC・APT-X・APT-X LLに対応。スマホならiPhone・android両方に対応していますし、音の遅延にも強いです。

 

APT-Xに対応する数少ないスピーカー

ポータブルBluetoothスピーカーにおいては驚くほどAPT-X対応機種が少ないです。そのためandroidをはじめとしたAPT-X対応再生機にとって、良質なスピーカー選びは骨の折れるところですが、DENON「DSB50BT」はAPT-Xにも対応していますよ。

しかもAPT-X LLにも対応しているので音の遅延に非常に強く、より快適なBluetooth接続を行うことができます。特に動画再生の際は重宝しますね。

 

実用性十分な防水防塵性能

防水防塵性能はIP67と実用性の面では十分すぎるスペック。屋外で使用するうえで不満や不安は一切無いといっていいでしょう。もちろんお風呂やキッチンなど屋内の水場でも問題なく使用できますよ。

 

メリハリのある音質は聴きごたえあります

DENON「DSB50BT」の音質は強弱が絶妙で音の粒立ちが良好、中音域から高音域にかけては上質でボーカルがクリアな印象です。ただ低音域が少々パワー不足を感じます。ずっしりした重低音を求める方には物足りないかもしれません。

 

 

おすすめポータブルBluetoothスピーカー|まとめ

【おすすめ無線スピーカー頂上決戦】1kg以下で持ち運び楽々!!最強ポータブルBluetoothスピーカー厳選5機種

「【おすすめ無線スピーカー頂上決戦】1kg以下で持ち運び楽々!!最強ポータブルBluetoothスピーカー厳選5機種」と題して、様々な固有の特徴を持った粒揃いなポータブルBluetoothスピーカーをご紹介してきました。

 

ここで改めて全機種のスペックを比較してみましょう。

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製品名 SONY
SRS-XB21
JBL
FLIP4
Anker
SoundCore Pro+
SONY
SRS-HG10
DENON
DSB-50BT
対応コーデック SBC
AAC
LDAC
SBC SBC SBC
AAC
LDAC
SBC
AAC
APT-X
APT-X LL
防水防塵性能 IP67
※防錆性能あり※
IPX7 IPX4 - IP67
連続再生時間 約12時間 約12時間 約18時間 約12時間  約10時間
サイズ 幅 193mm
奥行 72mm
高さ 65mm
幅 175mm
奥行 68mm
高さ 70mm
幅 204mm
奥行 72mm
高さ 69mm
幅 204mm
奥行 62mm
高さ 60mm
幅 163mm
奥行 58mm
高さ 56mm
重量  530g 515g 760g 700g 390g

 

おすすめは断トツでSONY「SRS-XB21」

あくまで1kg以下のポータブルBluetoothスピーカーに限った話ですが、音質、防水などの保護性能、固有の機能、そしてコスパの高さを総合評価するとSONY「SRS-XB21」の右に出る機種は未だに存在しないように思います。まさに圧倒的優位性を備えた最強ポータブルBluetoothスピーカーの名に相応しいスペック。

2019年5月には後継機「SRS-XB22」が登場しますが、抜本的な性能の向上は見られず、価格も割高なことから、個人的には「SRS-XB21」が未だ優勢だと感じています。

ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB22 : 防水 / 防塵 / 防錆 / Bluetooth / 重低音モデル ライティング機能搭載 2019年モデル ブラック
ソニー(SONY)

 

この記事をきっかけにあなたにとって最適なポータブルBluetoothスピーカーが見つかれば、幸いです。

 

ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB22 : 防水 / 防塵 / 防錆 / Bluetooth / 重低音モデル ライティング機能搭載 2019年モデル ブラック
ソニー(SONY)

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